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日本を除くアジア地域のインフラ関連株式を実質的な主要投資対象とします。
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「インターナショナル・オポチュニティーズ・ファンズ-アジアン・インフラストラクチャー・エクイティ」(以下、「IOF アジアン・インフラストラクチャー・エクイティ」といいます。)への投資を通じて、主として日本を除くアジア地域においてインフラ関連事業を営む企業の株式に投資を行い、中長期的な値上り益の獲得を目指して運用を行います。
※実質的な主要投資対象国・地域(2010年5月末現在。実質的な主要投資対象国・地域は、今後、変更される場合があります。)
中国、韓国、台湾、香港、インド、シンガポール、マレーシア、インドネシア、タイ、フィリピン
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原則として、為替ヘッジは行いません。
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実質的に組入れた外貨建資産について、原則として為替ヘッジは行いません。そのため、為替相場の変動の影響を受けることになります。
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当社グループのネットワークを最大限活用します。
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「IOF アジアン・インフラストラクチャー・エクイティ」の運用は、アジアにおける株式運用で実績のある、当社グループのシンガポールの運用会社が行います。
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年4回決算を行い、以下の方針に基づいて分配を行います。
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原則として毎年1月、4月、7月、10月の各25日(休業日の場合は翌営業日)に収益分配方針に基づき分配を行います。
分配対象額の範囲は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等とします。
分配金額は、委託会社が基準価額水準・市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合は、収益分配を行わないこともあります。
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