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商品の特徴、当ファンドの主なリスク |
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基準価額 |
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インド株 |
11,858円 |
前日比 |
-41円 |
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| 当ファンドの主なリスク |

当ファンドは、値動きのある投資信託証券を主要投資対象とします。このため、一般的にわが国の預貯金および国債等と比較して高いリスクがありますので、ご購入時の価額を下回ることもあります。
主なリスクについては、後述の「当ファンドの主なリスク」をご覧ください。また、詳細につきましては「投資信託説明書(目論見書)」をご覧ください。
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| 当ファンドの手数料等の概要 |
| ■ お申込手数料:上限3.675% |
| ■ 実質的な信託報酬率:上限年1.88835% |
| ■ 信託財産留保金:換金時基準価額に対し0.3%の率を乗じて得た額 |
| ※ |
その他の費用等につきましては後述の「手数料等」をご覧ください。また、詳細につきましては、「投資信託説明書(目論見書)」をご覧ください。 |
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中長期的な信託財産の成長を図ることを目的としてファンド・オブ・ファンズ形式で運用を行います。 |
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グループ会社の運用する外国投資法人(当社グループ外国投資法人)を通じてインド株式市場に投資を行います。 |
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当ファンドの主なリスク
当ファンドは、値動きのある投資信託証券を主要投資対象としており、投資する投資信託証券等の価額の変動により、当ファンドの基準価額は影響を受け投資元本を割込むことがあります。また、外貨建資産に投資しますので、為替変動リスクもあります。したがって、当ファンドは元金が保証されているものではありません。また、信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。
当ファンドが有する主なリスクは以下の通りです。
- 価格変動リスク
株式の価格は、内外の政治経済情勢、株式を発行する企業の業績および信用状況等の変化の影響を受け変動します。当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて株式に投資しますので、株式の価格が下落した場合は、基準価額の下落要因となります。
- 為替変動リスク
為替相場は投資対象国・地域の政治経済情勢、通貨規制、資本規制等の要因により変動します。当ファンドは、実質的に組入れた外貨建資産について、原則として為替ヘッジを行いませんので、為替相場が円高方向に変動した場合には、基準価額の下落要因となります。
- 信用リスク
有価証券等の発行者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等により、当該有価証券等の価格が大きく下落(価格がゼロになることもあります。)することがあります。当ファンドが実質的に組入れた有価証券等にこうした事態が起こった場合は、基準価額の下落要因となります。
- 流動性リスク
組入れた有価証券等の市場規模が小さく取引量が少ない場合、または市場が急変した場合、当該有価証券等を売買する際に、希望する時期や価格で売買できない場合があり、不利益を被るリスクがあります。当ファンドの一部解約金の支払資金手当てのために、実質的に組入れた有価証券等を売却する場合には、市況動向や流動性等の状況によっては基準価額の下落要因となる可能性があります。
- カントリーリスク
一般に、エマージング・カントリーへの投資は先進主要国の市場と比較して、市場規模が小さく流動性の低い市場も含まれるため、株式の値動きが大きくなる傾向があります。また、先進主要国の経済と比較して当該国・地域の経済は脆弱である可能性があるため、インフレ、国際収支、政治・社会不安の悪化等が株式市場や為替市場に及ぼす影響は先進国以上に大きいものになることが予想されます。当ファンドは、投資信託証券への投資を |