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日本を除くアジアおよびオセアニア地域の株式を主要投資対象とします。
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主として日本を除くアジアおよびオセアニア地域の株式へ実質的に投資を行い、分散投資によりリスクを抑えながら、安定的な配当収入の確保および中長期的な値上がり益の獲得を目指して運用を行います。
※主要投資対象国および地域
オーストラリア、ニュージーランド、香港、台湾、韓国、マレーシア、シンガポール、タイ、インド、インドネシア、フィリピン、中国(主要投資対象国等は、今後変更される場合があります。)
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原則として、為替ヘッジは行いません。
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実質的に組入れた外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。そのため、為替相場の変動の影響を受けることになります。
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当社グループのネットワークを最大限活用します。
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マザーファンドの運用は、アジア地域で幅広く業務を行うPCAグループのシンガポールの運用会社が行います。
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毎月14日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、以下の方針に基づいて分配を行います。
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原則として、毎決算時に、主に配当等収益から安定的に分配を行うことを目指します。また、3月、6月、9月、12月の決算時には、配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等から、委託会社が基準価額水準・市況動向等を勘案して分配を行います。
※ただし、分配対象額が少額の場合には、収益分配を行わないこともあります。

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